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<火災>君津の住宅全焼 遺体は10代姉妹(毎日新聞)

 千葉県君津市北子安4のパート従業員、宮崎真由美さん(38)方が8日朝全焼した火事で、焼け跡から見つかった女性2人の遺体の身元は、県立上総高校3年の長女、宮部皐月(さつき)さん(18)と同1年の次女、宮部花苗(かなえ)さん(16)と確認された。県警君津署が同日夜発表した。【荻野公一】

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<「アイリス」>新シリーズ、鳥取がロケ地に チョン・ウソンさん主演 (毎日新聞)

 韓国の大ヒットドラマ「アイリス」の新シリーズのロケ地に鳥取県が選ばれた。平井伸治知事が26日、製作会社「テウォン・エンターテイメント」のチョン・テウォン社長と大阪市で会談。鳥取に決まったことが伝えられた。

 アイリスはイ・ビョンホンさんが主演した。県によると、新シリーズは人気俳優のチョン・ウソンさん主演で、仮のタイトルは「アテナ~戦争の女神」。9月ごろに撮影が始まり、韓国では11月から来年1月にかけて放送する予定。

 6月上旬にも県内の観光協会や旅館、運輸会社などでロケ支援委員会を発足させ、ロケ地を紹介したり、協力するホテルなどを募集したりする。渡航費や機材費などのロケ経費の一部も支援委が負担。県は、支援委への補助金約3000万円を盛り込んだ補正予算案を6月議会に提出する。

 ロケ地になることで韓国人観光客が増加すると県はもくろむ。米子-ソウル便や日韓露定期貨客船の利用客が大幅に増えるとみて、経済波及効果は12億円とはじいている。【宇多川はるか】

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国民投票法、18日に施行=憲法改正原案、提出可能に―審査会休眠で審議できず(時事通信)

 憲法改正の手続きを定めた国民投票法が18日施行される。これに伴い改正原案の国会提出が可能となる。しかし、原案を審議する衆参両院の憲法審査会は、与野党対立や民主党政権の誕生などの影響で休眠状態が続いている。改正原案が提出されても審議できる環境にないのが実情だ。
 国民投票法は、改憲に積極的だった安倍内閣当時の2007年5月、自民、公明両党の賛成多数で成立した。施行後は衆院100人以上、参院50人以上の賛同で改正原案を国会に提出できる。原案が両院で可決され、改正が発議されると60―180日以内に国民投票が行われ、半数以上の賛成で承認される仕組みだ。
 同法は、成人年齢の18歳への引き下げを前提に、国民投票の有権者を18歳以上の国民と定めた。しかし、民法など関係法令の改正は進んでおらず、当面は20歳以上が対象となる。 

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機関紙配布の元厚労省課長補佐、2審も有罪(読売新聞)

 2005年9月の衆院選投開票日の前日、東京都内の警視庁職員官舎で共産党の機関紙を配布したとして、国家公務員法違反(政治活動の禁止)に問われた元厚生労働省課長補佐・宇治橋真一被告(62)の控訴審判決が13日、東京高裁であった。

 出田孝一裁判長は、求刑通り罰金10万円とした1審・東京地裁判決を支持し、被告側の控訴を棄却した。

 国家公務員による政党機関紙配布を巡っては、同高裁の別の裁判部が今年3月、同法違反に問われた元社会保険庁職員・堀越明男被告(56)について、1審の有罪判決を破棄し、無罪を言い渡していた。

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仙谷と前原がポスト鳩山で意見交換? ベトナムで接触(産経新聞)

 民主党の小沢一郎幹事長と距離を置く仙谷由人国家戦略担当相と前原誠司国土交通相の2人が、5月の大型連休中に相次いでベトナムを訪問し、現地で合流する。閣僚自らトップセールスを行うのが目的とはいえ、党内では、普天間問題で鳩山政権が窮地に陥っている時期だけに、「現地で密談し、『ポスト鳩山』について意見交換するのではないか」(中堅)との憶測が流れている。

 ベトナムでの2人の具体的日程は公表されていないが、仙谷氏は、6月に決める新成長戦略の柱に原発などのインフラ施設の輸出促進を盛り込む考えで、同国に日本の技術を売り込む。前原氏は、同国が高速鉄道の導入を検討しているため、日本の新幹線方式の採用を求めるという。2人は同席してベトナム政府高官との会談に臨む。

 仙谷氏は、前原グループの“後見役”といわれ、鳩山由紀夫首相が退陣した場合、衆参ダブル選が実施される可能性に言及し、政府・与党内で総スカンを食っていた。国外ならばじっくり議論ができる?

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